アジアパシフィックオープンゴルフ チャンピオンシップ
ダイヤモンドカップゴルフ2017が開催されました
ダイヤモンドカップゴルフ
2017年9月21日〜24日にかけて、アジアパシフィックオープンゴルフ
チャンピオンシップダイヤモンドカップゴルフ2017が開催されました
4日間の激戦の結果、片岡大育プロが通算12アンダーで優勝しました
ダイヤモンドカップゴルフ


記事掲載のお知らせ



【月刊ゴルフレビュー】(2018.6.20)
に掲載されました。
特集 名コースは会員や従業員にも誇りを持たせるカレドニアンGCの矜持
日本にはない起伏に富んで変化の多いカレドニアンGCのグレードの高いグリーンは今では全国のゴルフ関係者に知れわたっている。ことにこの近年でマスターズ並みの「14フィート」の超高速グリーンに挑戦し・・・・・ もっと見る



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【月刊ゴルフレビュー】(2018.6.20)
に掲載されました。
オーガスタ並みの超高速グリーンと、J・M・ポーレットの戦略的な設計で日本のゴルフに革命を起こす
世界のメジャーが佳境に入ってきた。 男子はマス夕―ズ、全米オープンが終わり、7月には全英オープン、8月には全米プロが控えている。一方女子もANAインスピレーション、全米女子オー プンと激戦を展開し、それぞれにゴルフファンの脳裏に強烈なインパクトを残している。・・・・・ もっと見る



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【ゴルフダイジェスト】(2018.4.24)
に掲載されました。
選りすぐりの腕利きキーパーが仕上げた
『絶品グリーンのコースへ行こう!』
でカレドニアンGCが紹介されました。

ナーセリーで常に研究テストを繰り返す コース内の実験用ナーセリーで常時14種類のベント芝を育成し特性を研究、テストを繰り返しているカレドニアンGC。その結果を・・・・・ もっと見る



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【月刊ゴルフレビュー】(2018.1.20)
に掲載されました。
『100人のゴルフ関係者の投票で、日本のゴルフコースランキング1位に選出された』
某ゴルフ週刊誌年末特大号による2017ベストコースランキング特集(100人のゴルフ関係者などによるポイント総合)の総合ランキングで、千葉県のカレドニアン・ゴルフクラブが遂に1位に選出された。・・・・・ もっと見る



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ZAITENGOLF(1月臨時増刊号)に掲載されました。

『本誌厳選お勧めのこのコース』で
カレドニアンGCが紹介されました。

2017年9月23、24日にテレビ放映された「アジアパシフィックダイヤモンドカップゴルフ2017」の決勝ラウンドで、映し出された画面に目を奪われたゴルファーは多かったに違いない。・・・・・ もっと見る



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【週刊パーゴルフ】(2017.12.26・2018.1.2合併号)に掲載されました。

本気ゴルファーに聞いたベストコースランキング2017でカレドニアン・ゴルフクラブが
総合ランキング1位を獲得しました

さあ、毎年恒例のゴルフ場の”ランクづけ”企画!!
 本年はプロゴルファーや会社代表、ゴルフ業界関係者などゴルフ偏差値のい100人の”本気ゴルファー”を対象にアンケートを実施しました。さて、一体どのゴルフ場に人気が集まったのか?・・・・・ もっと見る



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【KGA GOLFER’S NEWS】に掲載されました。

『千葉第3会場予選 カレドニアン・ゴルフ倶楽部 オーガスタ並み高速グリーンを目指す整備に挑戦!』
カレドニアン・ゴルフクラブに集まった18倶楽部の代表選手は、AクラスとBクラス合わせて144名。各倶楽部の精鋭が顔を揃えてこのカレドニアンの舞台に挑戦し・・・・・ もっと見る



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【月刊ゴルフレビュー】(2017.10.20)
に掲載されました。
『アジアパシフィック オープンゴルフチャンピオンシップ「ダイヤモンドカップ2017」の開催で、トーナメントコースのあるべき姿を日本中に知らしめた』
舞台となったのは、千葉県のカレドニアン・ゴルフクラブ。ここは従来のトーナメントコースとは一線を画するコースとして知られ、開催が決定したときから、専門家の間で大きな関心を集めていた。・・・・・ もっと見る



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【月刊ゴルフレビュー】(2017.6.20)
に掲載されました。
『世界レベルのカレドニアンGCで、信の実力が問われる今年のアジアンパシフィク・ダイヤモンドカップの見どころ』
スコットランドのリンクス魂と、アメリカンストテラジー(近代戦略型)を融合させたハイレベルなコース、カレドニアンGCで、日本のプロの実力が露わにされる・・・・・ もっと見る



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【月刊ゴルフマネージメント】(2017.3.1)
に掲載されました。
『菅野徳雄の言いたい放題 第155回 アマに易しいオーガスタ』
「コースがゴルファーを育てる」と昔からいわれている。だから、日本もプロの試合は男女共に、もっともっとタフなコースでやらないと世界的な選手はなかなか・・・・・ もっと見る



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【月刊ゴルフレビュー】(2017.1.20)
に掲載されました。
『ゴルフ発祥の地スコットランドの「神が造りたもうた」リンクスを原点として造られたコースで行われる今年のダイヤモンドカップの舞台』
ダイヤモンドカップは、今年千葉県のカレドニアンGCで行われる。同コースで男子のレギュラーツアーが行われるのは2000年の日本プロゴルフ選手権以来17年ぶりとなる・・・・・ もっと見る



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【ゴルフ用品界】(2016.1.1)
に掲載されました。
『オーガスタ並みの高速グリーンで差別化』
千葉県で2コースを運営する東京グリーン富里カレドニアンの取組みを見てみよう。同社運営のカレドニアンGCは、2012年からグリーンスピードの高速化に注力している・・・・・ もっと見る



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【サンケイスポーツ】(2015.12.2)
に掲載されました。
『美しく難しく−カレドニアン・ゴルフクラブ』
…えっ!?初めてカレドニアンGCを訪れた方は、ティーグラウンドに立つたび、驚かれるはずだ。同GCの各ホールは、まったく『景色』が違う。白砂のビーチバンカーが広がるホール・・・・・ もっと見る



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リンクスランドの精神が、ここに息づく


美しい自然と卓越した人知の融合からコースは生まれた
「スコットランドにゴルフが生まれたのは、そこにリンクスがあったからだ」(詩人:アンドルウ・ラング)複雑なアンジュレーションやポットバンカーが織り成す高度な戦略性・・・もっと見る


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名コースが名ゴルファーを育てる


★幸運な星の下に誕生
いま私はカレドニアンのコースを歩きながら、深い感動に浸っています。と同時に、このゴルフクラブの会員になられた幸運な人たちに・・・もっと見る


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リンクス魂を継承するグリーン


千葉県の成田空港にほど近く、やがて開場して四半世紀を迎え、2000年には「日本プロ選手権」を開催した(佐藤信人優勝)ユニークなコースがある。・・・もっと見る


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どうすれば日本のプロゴルファーは世界で勝てるか


高速グリーンが強いゴルファーを育てる。
ゴルフ世界一を決めるメジャー・全米オープンでは日本選手5人のうち、4人のプロが予選落ち。ただ一人米ツアーで活躍する松山秀樹が・・・もっと見る


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高速グリーンの時代がやってきた!


まるで鏡のような速いグリーン!?そんな高速グリーンの時代がやってきた。 米国のプロ・ツアーではいつまでも転がり続けるボールの行く方に観衆が興奮し、ゲームが盛り上がるからだろう。・・・もっと見る


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2016年 全英オープンの開催されたロイヤル・トルーンと
富里GC・カレドニアンGCのモットー


2016年 全英オープンの開催されたロイヤル・トルーンのクラブモットー ”TAM ARTE QUAM MARTE”古代ローマ軍の戦略用語で ”武力に等しく計略も”と説明を受けた。
富里GCのモットーとしても使用したいとセクレタリーに申し出て快諾してもらった。・・・もっと見る


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「世界名コース100選」の選定基準


世界中の名コースをプレイされているゴルファーにお知らせしたいと思います。
アメリカのゴルフ雑誌『ゴルフ・ダイジェスト』誌と『ゴルフ・マガジン』誌はそれぞれ「世界名コース100選」を選定していることはご存知のことと思います。・・・もっと見る


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クラブハウスに "トム・ドーク" に関する資料を掲示しました


現在、ゴルフコース・デザイナーの世界においてトップの地位を保ち続ける、トム・ドーク氏の著書や評価基準、氏がカレドニアン・ゴルフクラブに訪れた際の写真などを、新たにクラブハウスに掲示いたしました。
ご来場の際には是非ご覧ください。

↓の画像をクリックすると、大きな画像が表示されます。


ご案内




オープンコンペのご案内
「オーガスタ並みのグリーンにチャレンジ」「TC(富里・カレドニアン)」等お一人でもご参加頂けるオープンコンペをご用意しております。
詳しくはこちら
 
2組以上コンペ特別見積り
オーガスタ並みの高速グリーンがコンペを盛り上げます。
コンペをお考えのお客様、カレドニアン・ゴルフクラブがお手伝い致します。是非お問合せください。
お見積りはこちら
 
会員補充募集中!!
カレドニアン・ゴルフクラブでは会員を募集しております。
是非一度コースをご体験ください。
資料請求・視察プレーについてはこちら
 


フォトギャラリー







元総理大臣 細川護熙(もりひろ)氏は
時々カレドニアン・ゴルフクラブでプレーをお楽しみになり、
自筆の書を寄贈していただきました。

細川護熙氏寄贈の書 『文武両道』


細川護熙氏と早川会長夫妻



読売ジャイアンツ永久名誉監督 長嶋茂雄氏は
時々カレドニアン・ゴルフクラブでプレーをお楽しみになり、
優勝時の写真と自筆の絵画を寄贈していただきました。

読売ジャイアンツ優勝時の写真(サイン入り)


早川会長と長嶋茂雄氏


長嶋茂雄氏寄贈の絵画 『新世紀生命富士』

カレドニアン・ゴルフクラブ 掲載情報

【サンケイスポーツ】(2015.12.2)に掲載されました。

『美しく難しく−カレドニアン・ゴルフクラブ』
…えっ!?初めてカレドニアンGCを訪れた方は、ティーグラウンドに立つたび、驚かれるはずだ。同GCの各ホールは、まったく『景色』が違う。白砂のビーチバンカーが広がるホール・・・・・ もっと見る
【スポーツ報知】(2015.11.26)に掲載されました。

カレドニアン・ゴルフクラブ 1990年開場。コース設計はマイケル・ポーレット氏。フルバック7056ヤード、レギュラー6186のパー72。池と白い砂のなぎさバンカーが巧みに配置された・・・・・ もっと見る
【GOLF STYLE】(vol.78 2015.1)に掲載されました。

『夢の超高速グリーンを目指して』
「オーガスタのような超高速グリーンでプレーがしたい」そんなゴルファーの夢をかなえるべく、カレドニアン・ゴルフクラブと富里ゴルフ倶楽部では14フィートという高速グリーンを・・・・・ もっと見る
【月刊ゴルフレビュー】(6月号 2014年5月20日発行)に取り上げられました。

『マスターズと同じ14フィートの高速グリーンで”知的”でプレイアビリティに富んだゴルフを提供する』
「マスターズのように14フィートのハイクォリティーグリーンでゴルフの真髄を楽しむ」そんなコンセプトのもとに、通常の一般プレーでメジャートーナメント級の高速グリーンを提供しようというゴルフ場が現れた・・・・・ もっと見る
【サンケイスポーツ】(2014年4月23日発売)に取り上げられました。

『ありえない!止まらない!!超高速グリーンに挑む』
超高速グリーンに挑戦!「カレドニアン・ゴルフクラブ」(千葉県横芝光町)は、今月から「14フィートチャレンジ オープンゴルフ」を実施している「富里ゴルフ倶楽部」(同芝山町)との合同企画で、通常では”あり得ない・・・・・ もっと見る
【DIAMOND Golf & Lifestyle】(2014年2月24日)に取り上げられました。

『リンクス・コースを志向して オーガスタのように美しい!』
聖地セント・アンドルースに代表される樹木のない荒涼とした海辺の大地リンクスランドは、複雑な地形を作り大小さまざまな砂地が織りなされて、幾世紀もの間にゴルフコースを育んできた。・・・・・ もっと見る
【月刊ゴルフレビュー】(3月号 2013年2月20日発行)に取り上げられました。

『リンクスランドとアメリカンスタイルがミックスされ、これに日本の美が加わった数少ないホンモノのゴルフコース』
自然の地形を生かしたリンクスランドのただずまい、ショットを繋ぎ、スリリングなパットを楽しむアメリカンスタイルの造形。四季折々に・・・・・] もっと見る
【GDO GOLF STYLE】『大地の巨匠』(2011年5月19日)に取り上げられました。

『新しい水面”汀のバンカー”カレドニアンゴルフクラブ』
世界の名コースをプレーして歩いた田野辺薫氏(ゴルフジャーナリスト)は、日本の本物のコースとして広野GC、川奈GC、大洗GCなどを取り上げ、GDO(ゴルフダイジェスト・オンライン)に描いてきた。今回は17ページにわたってカレドニアンへの想いを日本のゴルフ史に残るコースとして描かれました。 記事全文はこちら
【会報誌】(2014年9月号)に西澤忠氏(ゴルフ・ジャーナリスト)から寄稿頂きました。

『高速グリーンの時代がやって来た!』
まるで鏡のような速いグリーン!?そんな高速グリーンの時代がやってきた。米国のプロ・ツアーではいつまでも転がり続けるボールの行き方に観衆が興奮し、ゲームが盛り上がるからだろう。急速に進化した・・・・・ もっと見る


写真で綴るコース






カレドニアン・ゴルフクラブの練習場は日本一です。
朝から夕までたっぷりいろいろなアプローチが練習できます。


オーガスタ並みの高速グリーンと高戦略を楽しみながら
一日ゴルフを堪能してください。





金田武明氏『世界の名コース100選の選定基準』の続きを読む